
(小1/チョーク。太い芯だけの鉛筆。/65×50cm)
大きな望遠鏡のある家の屋根裏部屋で、金環日蝕を観察するお父さん。屋根裏部屋には、三段ベッド。梯子。階段の下のスペースにはトイレがあります。とても広い家です。日蝕が見えるので、学校から帰った女の子を呼んでいます。女の子は、まだ日蝕の事を知りません。緑の可愛いワンピースを着ています。畑には、人参に水をあげているお母さん。もう収穫できる4本の人参と、後から蒔いて、生えてきたばかりの芽がいっぱいです。兎とお家もあります。
前回、大きな紙に絵を描いて面白かったので、
また、今回も描いてみたくなりました。
ひとりで大きな紙に描きました。
登場人物のお父さんとお母さんと女の子と兎に、名前を付けて、物語を作りました。
セリフの吹き出しもつけて、漫画風にしています。
(造形絵画教室アトリエ・コドッコ袋)


























































